お支払い方法について
ワークショップや傾聴大学等については、システムの管理上の都合でクレジットカード決済でのお支払いのみとさせていただいております。
ワークショップや傾聴大学等については、システムの管理上の都合でクレジットカード決済でのお支払いのみとさせていただいております。
【基礎講座】 ①自己理解のワーク内容が違います ②知識の内容が一部違います ③知識をただ伝えるだけでなく体験的理解にしてもらうワークがあります 【実用講座】 ①沈黙への対処法についてやります ②価値観や立場が違う人とどう
いいえ。それぞれ別の講座ですのでその必要はありません。 ただし、講義内容が異なる部分が多いため、自己研鑽のため傾聴サポーターの中の30%が両方の受講経験者です
いいえ。代表印は法人の契約というに関わる重要な印鑑のため見積書、請求書、領収書には押すことはできません。税法上、認印が正式に認められているので認印となります。
はい。従業員がいる法人様であれば可能です。従業員がいない法人や個人事業主の方の請求書による後払いはお受けしておりません。事前支払いでお願いいたします。
はい。申し込みの際に備考欄に「領収書希望」をお書き添えください。ペーパーレス化のため当協会では受講後に電子領収書をメールでお送りしているため、会場で当日お渡しするのではなく受講後に事務局よりメールでお送りいたします。なお
令和5年10月1日から開始の適格請求書等保存方式(インボイス制度)の導入に際しまして、当協会の適格請求書発行事業者登録番号をご通知いたします。 登録年月日:令和5年10月1日 登録番号:T1010005024397 >>
いいえ。クレジットカードでお支払いの場合は、ご利用のクレジットカード会社が提供するリボ払いの機能をお使いください。銀行振り込みの場合は、定価が15万円以上の講座に限り開催日前までの完納を条件に分割払いのご相談をお受けいた
いいえ。仕事の紹介行っておりません。 ご自身のビジネスとして立ち上げたい方向けの支援として、講座内で代表の岩松が行っているマーケティング方法はご紹介しています。 また、講師養成講座終了後、定期的にフォロー勉強会を開催して
いいえ。できません。基礎講座のスキルをもとに発展させていくのが実用講座です。基礎講座を修了した方のみ実用講座に進んでいただけます。
いいえ。できません。傾聴とひとことでいっても団体により教育内容は様々です。傾聴1日講座®基礎を受講いただいた方のみ実用講座に進んでいただけます。
いいえ。できません。傾聴1日講座®の認定講師は2020年7月現在全国に約40名います。それぞれ独立した事情主のため講師をまたいでの日程変更や割引は出来ません。ただし、協会主催の実用講座のみ、他の講師の基礎講座を受けた方も
大丈夫かと思います。実用講座は応用ではありません。基礎講座ではお伝えしきれなかった基本スキルについてお伝えしているので難しくなるわけではありません。基礎で学んでいただいたことをベースにして実際に使っていただくための講座で
十分かどうかはお客様が何を求められているかにより変わるのでわかりません。 傾聴1日講座基礎では、よりよい人間関係の基礎となる傾聴の基本中である聴く耳づくりをすることにより、相手の気持ちを聴ける耳づくりをします。いままでの
いいえ。傾聴1日講座®では修了証を授与しますが資格は取得できません。資格を取得したい方は傾聴サポーター養成講座をご受講ください。
いいえ。傾聴1日講座®は一回完結の講座のため事後フォローはございません(半額で再受講は可能)。ときどき講座終了後に個人的なお悩みのご相談メールを送って来られる方がいますが講座内容に直接関係ないフォローは出来ませんのでご了
はい。資格の維持には毎年更新料が必要です。 更新料が年1回(1万円+税)必要です。 初年度は受講費に含まれているので別途お支払いいただく必要はありません。 翌年から資格を更新する場合はお支払いいただきます。 更新されなか
はい。資格の維持には毎年更新料が必要です。 更新料が年1回(1万円+税)必要です。 初年度は受講費に含まれているので別途お支払いいただく必要はありません。 翌年から資格を更新する場合はお支払いいただきます。 更新されなか
・認定傾聴サポーターの名称の利用 ・専用名刺の作成 ・次のステップ講師養成講座の受講資格の授与 ・認定資格保持者だけの再受講の割引特典 ・認定資格保持者だけが受講/特典がある講座や講演会(※不定期)など ※変更になる場合
はい。レッスン1~9、受講順は自由です。 1日3コマで開催されることが多いですが、「2コマ目から参加」「3コマ目だけ参加」など、一日の中で途中参加(退室)も可能です。
・認定に必要な全課程を修了していること ・初回登録料&初年度年会費が支払い済みであること。※受講料に含まれています ・認定確認書に同意いただくこと
いいえ。仕事の紹介は行っておりません。
基本的な傾聴理論は同じですが、ワークの内容(数、種類、内容、深さ)が大きく異なります。 <傾聴1日講座が向いている人> 傾聴サポーター養成講座の中から短時間で効率的に学べるようポイントだけを抜きだしてまとめたものが傾聴1