傾聴サポーター®養成講座と傾聴1日講座®の違いは?
基本的な傾聴理論は同じですが、ワークの内容(数、種類、内容、深さ)が大きく異なります。 <傾聴1日講座が向いている人> 傾聴サポーター養成講座の中から短時間で効率的に学べるようポイントだけを抜きだしてまとめたものが傾聴1
基本的な傾聴理論は同じですが、ワークの内容(数、種類、内容、深さ)が大きく異なります。 <傾聴1日講座が向いている人> 傾聴サポーター養成講座の中から短時間で効率的に学べるようポイントだけを抜きだしてまとめたものが傾聴1
いいえ。仕事の紹介は行っておりません。
・認定に必要な全課程を修了していること ・初回登録料&初年度年会費が支払い済みであること。※受講料に含まれています ・認定確認書に同意いただくこと
はい。レッスン1~9、受講順は自由です。 1日3コマで開催されることが多いですが、「2コマ目から参加」「3コマ目だけ参加」など、一日の中で途中参加(退室)も可能です。
・認定傾聴サポーターの名称の利用 ・専用名刺の作成 ・次のステップ講師養成講座の受講資格の授与 ・認定資格保持者だけの再受講の割引特典 ・認定資格保持者だけが受講/特典がある講座や講演会(※不定期)など ※変更になる場合
はい。資格の維持には毎年更新料が必要です。 更新料が年1回(1万円+税)必要です。 初年度は受講費に含まれているので別途お支払いいただく必要はありません。 翌年から資格を更新する場合はお支払いいただきます。 更新されなか
はい。資格の維持には毎年更新料が必要です。 更新料が年1回(1万円+税)必要です。 初年度は受講費に含まれているので別途お支払いいただく必要はありません。 翌年から資格を更新する場合はお支払いいただきます。 更新されなか
いいえ。それぞれ別の講座ですのでその必要はありません。 ただし、講義内容が異なる部分が多いため、自己研鑽のため傾聴サポーターの中の30%が両方の受講経験者です
【基礎講座】 ①自己理解のワーク内容が違います ②知識の内容が一部違います ③知識をただ伝えるだけでなく体験的理解にしてもらうワークがあります 【実用講座】 ①沈黙への対処法についてやります ②価値観や立場が違う人とどう