▶BLOG
▶聴き上手になりたい人のための「傾聴1日講座®」
▶Youtube「傾聴EMチャンネル」
人の話を聴くにはまず自分の心の声を聴くことから。 傾聴で「自分との関係をととのえる」お手伝いをさせていただきます。
▶BLOG
▶聴き上手になりたい人のための「傾聴1日講座®」
▶Youtube「傾聴EMチャンネル」
人の話を聴くにはまず自分の心の声を聴くことから。 傾聴で「自分との関係をととのえる」お手伝いをさせていただきます。
どんな時でも、お互いの心を通わせ、思いを通じて、協力しあっていきたいですね。
お仕事においても・・・。
本気で話し合える関係づくりをお手伝いさせていただきます。
現在予定がありません
答えはいつも、ご自身の中にあります。
傾聴を通して、その想いにそっと光を当て、
安心して自分の声に気づける時間をつくります。
お話がまとまっていなくても大丈夫です。
浮かんできたままの言葉を受けとめながら、
一歩を踏み出すあなたを、ていねいに支えます。
現在予定がありません
三代目社長、国会議員秘書としての経験を持つ傾聴心理士、傾聴サポーター
28歳で家業の三代目社長を継承。年上のベテラン社員、1.3億円の負債という重圧の中で、孤独な経営を経験。12年間の経営を経て会社を清算するも、この苦境を乗り越えた鍵は、社員との「対話」による信頼関係の構築でした。
その後、12年間国会議員秘書を務め、多岐にわたる人々と対話。人間の本質的な悩みに触れる貴重な機会を得ました。
資格取得と壁体系的な支援技術を求め、2020年から日本傾聴能力開発協会で学びを始め、2021年にキャリアコンサルタント資格を取得。
しかし、実際の1on1では「型」だけでは通用せず、話が堂々巡りになる現実に直面します。この壁を乗り越えるため、さらに傾聴の学習を深め、自ら傾聴を受ける中で、悩みを言語化し、思考と言葉が一致する感覚を体験。
問題解決の事柄よりも、「気持ちに寄り添うこと」こそが、人を動かす鍵だと確信しました。
現在、自身の社長・秘書経験で培った「対話力」と、「気持ちに寄り添う傾聴」の技術を融合させた独自の手法で、三代目経営者をサポート。
部下との対話に悩み、孤独を抱える方の「右腕」育成と、チームの主体性向上に情熱を注いでいます。
私は1980年代から台湾に住んでいます。
時代の変遷とともに、こちらでも、仕事、学業、子育て、両親の世話から、社会貢献など、さまざまな生き方をめぐって、心に悩みを背負いながら、頑張っている人々がいっぱいおられます。
私は、この台湾に来て、人間としてあるべき人への温かさなどを生活の中で、台湾の人々の姿を通して、学ばせてもらいました。
その恩返しの一環として、非力ではありますが、近年、JKADで学んでいる傾聴を生かして、お世話になってきた台湾の方々に寄り添って、これからも一緒に明るく、希望あふれる台湾の社会づくりに一役買わせてもらいたいと思っています。
今後も沢山の方々に日本語と中国語を駆使して、傾聴をひろめていくのが私の願いです。
現在予定がありません
4人いる子ども達の個性を活かした子育てをしたい!!
そんな子ども達に寄り添いたいと思ってもなかなか出来ず、できない自分を責めていました。
傾聴講座で聴けない自分でもいいという事、そんな自分に寄り添う。
全て傾聴しないといけないと思ってた私には衝撃的でした。
自分に寄り添う事で、私ってこんなんなんだぁ~と40年程付き合っている私自身の事を改めて知る事が出来ました。
少しづつ知っていく事で、自分自身を受け止めれるようにもなりました。
そして、心にゆとりができる事で子どもにも傾聴できる場面も増えてきました。
子どもに「そうそう!!」と言ってもらえた時は嬉しいです。
ママが穏やかなら家族も穏やかに過ごせると感じ、自分の気持ちに寄り添う傾聴を心掛けています。
現在予定がありません
私が一番大切にしていること、そして皆さんにお伝えしていることは「ありのままの自分を・認め・受け入れ・肯定する・大切にする」ということです。
傾聴を勉強し始め、なおさら、その意味について深く考えるようになりました。
自分を抱きしめ・労わっていくためには、時には自分の心の声に耳を澄まし、問いかけることが必要です。
言葉にならない心の中の深い想いを、ひとつひとつ、紐解きながら言語化していく。
傾聴で心の声を聴くということは、そういうことではないかと思っています。
そこには「よい」も「悪い」もなく、ただ、あなたの気持ちが存在しているだけ。
その気持ちがどんなところからどうしてやってきたのか、紐解いていくのも、また傾聴の奥深さのひとつだと思うのです。
自分が楽になる傾聴。
その意味の深さも感じています。
まだまだこれからも、傾聴への探求心は尽きることなく、おそらくずっと学んでいくと思っています。
終わりのない「傾聴の学びの旅」
果てしなく広がる大海原の、深い深い傾聴を、どこまで感じとっていけるのか。
私自身、これからもずっと、傾聴に対する自己研鑽を重ねていきたいと思っています。
医療の現場でも傾聴スキルの重要性を感じ、勉強を始めました。
一人一人の患者様の気持ちに寄り添い、その方にあったをリハビリを提供していきます。
また傾聴サポーターとして、今後、医療現場に傾聴を広めていきたいと考えています。
現在予定がありません