傾聴の資格が取得できる傾聴の学校

はまや かおり

https://kokorogaegao.jimdo.com

受け止めて理解をして、少しでもあなたの心が笑顔になるお手伝いをします。

いろんな事が重なって心の許容範囲を越したように感じの時に、ただ話を聴いてくれただけで、ラクになった経験があります。

誰かに話したい! 聴いてもらいたい!
チョットだけ愚痴りたい。
アドバイスを受けられるほど心に余裕がないから、とにかく否定せずにただ話しを聴いてほしい。

そんな「私をわかってほしい!」を受け止めてわかろうとして話しを聴いています。

私自身は
依存症の夫を持ち、私も共依存になりました。そして離婚。
子供たちは手放し、しなくてもいい経験を沢山させました。自傷・OD・地方暮らし…
そして夫と息子の自死。

また、母からは余命宣告・緩和ケア・看取り
父からは1級身障者・脳梗塞・リハビリ・老健・特養
それぞれの対応や想いを体験させてもらいました。

そしていろんな形での遺族になったという経験をさせてもらいました。
その経験から今の私にできることをしています。

「今の自分でいいんだよ」
受け止めて理解をして、少しでもあなたの心が笑顔になるお手伝いができればと思います。

また、そういう人が気軽に話しができる場を作っていってます。
そこには「聴き上手な人」が必要です。
「聴き上手な人」を増やし、一緒に活動をしていきたいです。
そのために「ラクに聴く聴き方」を講座としてお伝えしています。

「はまや かおり」の傾聴1日講座開催日

遠藤 さおり

BLOG
聴き上手になりたい人のための「傾聴1日講座®」
Youtube「傾聴EMチャンネル」

人の話を聴くにはまず自分の心の声を聴くことから。 傾聴で「自分との関係をととのえる」お手伝いをさせていただきます。

「遠藤 さおり」の傾聴1日講座開催日

白石 安代

日常でもビジネスでも、あなたがらくに聴けるようになる聴き方をお伝えします。

最近はビジネスでも話を聴くことの大切さが注目されていますね。

また子育てでも「子どもの話を聴きましょう」と言われます。

けれど、

・なかなか難しい
・やりたくてもできない
・黙って聴くのはつらい

という声も多く聞こえます。

「傾聴って我慢ですよね」と言われることもあります。
けれど答えは「NO」です。

傾聴は我慢修行ではありません。

「自分を押さえて言いたいことは我慢し、相手の話を肯定して聴か
なければならない」は誤解です。

もしそのような聴き方をしていたら、聴くのがどんどん辛くなって
しまうと思いませんか?

じつは我慢するのではなく、あなたがらくであればあるほど、人の
話は聴きやすくなります。

「傾聴1日講座」は、基本的なスキルの練習もしますが、傾聴する
ときに大切な“マインド”(心の整え方)を合わせて学び、あなたがら
くに聴けるようになることを目指します。

ぜひ、一緒に“らくな聴き上手”になりませんか?

あなたを全力で応援します。

「白石 安代」の傾聴1日講座開催日

林 美冶

答えはいつも、ご自身の中にあります。

傾聴を通して、その想いにそっと光を当て、
安心して自分の声に気づける時間をつくります。

お話がまとまっていなくても大丈夫です。
浮かんできたままの言葉を受けとめながら、
一歩を踏み出すあなたを、ていねいに支えます。

「林 美冶」の傾聴1日講座開催日

現在予定がありません

武田 英波

https://www.facebook.com/piyomaru2

私は、3回、命拾いをしました。

2014年の急性心筋梗塞。
2016年の海馬が食欲を感じなくなった鬱症。
2017年の急性大動脈解離&脊椎梗塞。

それらを経験して、生きていることは、それだけで愛され、許されていることだと感じました

人は皆、幸せになっていいと思います。
自分が幸せになることを、自分に許していいと思います。

でも、昔の私は、とてもそんな風には思えない、ひどく自己肯定感の低い人間でした。

役に立たなくてはいけない。役に立たたなければ意味がない。役に立たなければ捨てられる。私なんか。私なんて。
いつも自分を追い立て、責め、不安を抱えていました。

周りの空気や感情は感じては、それに振り回されたり、影響されたり、傷ついたり。
対人恐怖症や引きこもりにもなりかけました。

そんな私でも、いまは生きていることが楽しいし、みんなと居るのが楽しいです。

自分は自分。他人は他人。
周りを大切にするように、自分も大切にする。
周りを愛するように、自分も愛する。
自分の足元をしっかり感じる。
出来ない自分も、出来る自分も大丈夫。
自分の定規と他人の定規。
みんな違って、みんないい。
なにもかもありのままに。

それらを傾聴で学びました。

もしも、昔の私の話を、今の私が聞いてくれていたら、良かったと思います。
ただ、そばに居て、話を聴いて、寄り添っていてくれたら、もっと早く、もっと傷つかずに、笑っていたと思います。

だから、今、辛いあなた、悩んでいるあなた、自分を知りたいと思っているあなたのお手伝いがしたいのです。

あなたの言葉を通して、あなたの気持ちを感じます。
あなたの気持ちに寄り添います。
あなたの心をを映す鏡になります。

あなたが、あなたに笑顔を許すまで、あなたの心の旅に同伴します。

お気軽に「話を聴いて」とお声がけくださいませ。

「武田 英波」の傾聴1日講座開催日

現在予定がありません

和田 昌巳

三代目社長、国会議員秘書としての経験を持つ傾聴心理士、傾聴サポーター

28歳で家業の三代目社長を継承。年上のベテラン社員、1.3億円の負債という重圧の中で、孤独な経営を経験。12年間の経営を経て会社を清算するも、この苦境を乗り越えた鍵は、社員との「対話」による信頼関係の構築でした。

その後、12年間国会議員秘書を務め、多岐にわたる人々と対話。人間の本質的な悩みに触れる貴重な機会を得ました。

資格取得と壁体系的な支援技術を求め、2020年から日本傾聴能力開発協会で学びを始め、2021年にキャリアコンサルタント資格を取得。

しかし、実際の1on1では「型」だけでは通用せず、話が堂々巡りになる現実に直面します。この壁を乗り越えるため、さらに傾聴の学習を深め、自ら傾聴を受ける中で、悩みを言語化し、思考と言葉が一致する感覚を体験。

問題解決の事柄よりも、「気持ちに寄り添うこと」こそが、人を動かす鍵だと確信しました。

現在、自身の社長・秘書経験で培った「対話力」と、「気持ちに寄り添う傾聴」の技術を融合させた独自の手法で、三代目経営者をサポート。

部下との対話に悩み、孤独を抱える方の「右腕」育成と、チームの主体性向上に情熱を注いでいます。


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