傾聴サポーター®養成講座と傾聴1日講座®の違いは?
基本的な傾聴理論は同じですが、ワークの内容(数、種類、内容、深さ)が大きく異なります。 <傾聴1日講座が向いている人> 傾聴サポーター養成講座の中から短時間で効率的に学べるようポイントだけを抜きだしてまとめたものが傾聴1
基本的な傾聴理論は同じですが、ワークの内容(数、種類、内容、深さ)が大きく異なります。 <傾聴1日講座が向いている人> 傾聴サポーター養成講座の中から短時間で効率的に学べるようポイントだけを抜きだしてまとめたものが傾聴1
いいえ。傾聴1日講座®は一回完結の講座のため事後フォローはございません(半額で再受講は可能)。ときどき講座終了後に個人的なお悩みのご相談メールを送って来られる方がいますが講座内容に直接関係ないフォローは出来ませんのでご了
いいえ。傾聴1日講座®では修了証を授与しますが資格は取得できません。資格を取得したい方は傾聴サポーター養成講座をご受講ください。
十分かどうかはお客様が何を求められているかにより変わるのでわかりません。 傾聴1日講座基礎では、よりよい人間関係の基礎となる傾聴の基本中である聴く耳づくりをすることにより、相手の気持ちを聴ける耳づくりをします。いままでの
大丈夫かと思います。実用講座は応用ではありません。基礎講座ではお伝えしきれなかった基本スキルについてお伝えしているので難しくなるわけではありません。基礎で学んでいただいたことをベースにして実際に使っていただくための講座で
いいえ。できません。傾聴1日講座®の認定講師は2020年7月現在全国に約40名います。それぞれ独立した事情主のため講師をまたいでの日程変更や割引は出来ません。ただし、協会主催の実用講座のみ、他の講師の基礎講座を受けた方も
いいえ。できません。傾聴とひとことでいっても団体により教育内容は様々です。傾聴1日講座®基礎を受講いただいた方のみ実用講座に進んでいただけます。
いいえ。できません。基礎講座のスキルをもとに発展させていくのが実用講座です。基礎講座を修了した方のみ実用講座に進んでいただけます。
いいえ。それぞれ別の講座ですのでその必要はありません。 ただし、講義内容が異なる部分が多いため、自己研鑽のため傾聴サポーターの中の30%が両方の受講経験者です