傾聴の資格が取得できる傾聴の学校です。認定傾聴サポーターの資格、傾聴講師の資格取得についてご紹介します。認定講座終了後、継続してロールプレイや傾聴の再受講ができます。

講師育成

  • HOME »
  • 講師育成

2種類の講師養成

spt05
JKDA日本傾聴能力開発協会では、協会認定傾聴サポーターを対象に、2種類の講師養成を行っています。

  1. 傾聴1日講座講師(認定資格)
  2. 傾聴サポーター養成講座講師(認定資格)

1.傾聴1日講座講師


傾聴1日講座は、代表講師である岩松正史が10年間改善・改良を重ねてきた傾聴学習者のためのメソッドです。ただ「体験してみる」だけの講座ではなくて「体感してわかる」ための仕組みで講座が構成されています。講座は「基礎講座」と「実用講座」の2から構成されています。基礎講座では、おもに傾聴スキルを使いこなすために必要な知識の理解と基本的なスキルの習得。実用講座では、傾聴するときの肝ともいえる「共感的理解」を体感的に学習できるようプログラムが組まれています。その10年間蓄積してきたノウハウを2016年9月から、認定傾聴サポーターの方に伝授する講師養成講座を開始いたしました。傾聴サポーターの資格取得後の次のステップとして、傾聴を人にお伝えたい方に最適な講座です。

受講条件:以下の1と2の両方を満たしていること。

①協会認定傾聴サポーターの有資格者
②傾聴1日講座、基礎と実用の両方を受講済み

>>■ 講座の詳細

募集中の日程


2.傾聴サポータ養成講座講師

傾聴の学校を開催したい人におすすめです。

受講条件:協会認定傾聴1日講座講師の有資格者であること

※2017年から開催予定


PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.