傾聴の資格が取得できる傾聴の学校

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よくある質問

よくある質問

Q1

内容についていけるか
不安です

「『傾聴心理士養成講座』6ヶ月実践コース」は、相談を受けることに対するみなさんの問題を解決し、楽に相談を受けられるようになるための「正しい方法」・「正しい順番」・「継続方法」を、素晴らしい仲間たちと共に学ぶ講座です。

岩松正史がわかりやすくレクチャーしますのでご安心ください。

Q2

講座についていけるか
不安です

一人では考えてもわからないことを一つの型として学べる講座です。

今までのやり方に固執すれば変化も置きづらくなるでしょうが、過去にカウンセリングを学んだ経験がある方などもいったん真っ白な心にして素直に学んでいただければ変化は起きやすくなります。

また、「『傾聴心理士養成講座』6ヶ月実践講座」は単にカウンセリングスキルを学ぶだけでなく、それをするあなた自身の整え方も一緒に身に着けていってもらう、現状より自信を持ってもらうための講座ですので、ご安心ください。

Q3

6回参加したら、
それだけで聴けるように
なりますか?

残念ながら受講しただけでは成功できません。

「聴けない状態」を、聴けるようにするための知識と技術と習慣に変えていくことで「聴ける自分」になることができます。

そのためには、講座の中や毎回出されるホームワークをしながら、聴く習慣を変える必要があります。

お伝えしたことを真摯に取り組んでいただくことで、いまとは違う聴き方ができるようになります。

Q4

お金が厳しいのですが

6ヶ月実践コースは、1回あたり約¥56,000の講座ですが、講座がない日も毎日取り組む宿題やグループメンバー同士のセッションなどもあります。1日当たりにすると1,867円の講座です。

カウンセラーに限らずこれからの人生のあらゆる場面で、相談に乗っていきたいと思っている人や、業務上大切な話を聴く役割を持っている人にとって、生涯かけて得られるリターンを考えれば、決して高い金額ではありません。

それでも決められないのであれば、それはきっとあなたのせいではなく、いまはあなたのタイミングではないということです。

他に適したセミナーなど探されてみてはいかがでしょうか?

Q5

どのようなかたが
参加されていますか?

カウンセラー、セラピスト、コーチ、経営者、主婦、社内相談業務従事者、行政相談窓口職員、上場企業管理職、営業職、団体職員、理学療法士、事務職など多種多様な方にご参加いただき、非常に高い評価とご満足をいただいております。

Q6

みんなと仲良くやれるか
不安です

ほとんどの参加者はそこが不安です。ですから、その不安を話すとみんなと仲良くなれます。

また、グループ制をとっているので、グループメンバーとはすぐに打ち解けることができます。

また本講座の特徴ですが、傾聴1日講座約4000人、傾聴サポーター養成講座約110人と、すでに岩松の講座を受講され、共通言語をもった人同士が集まるのでとても仲良くなりやすい環境が整っています。

職業カウンセラーではない方が約7割いらっしゃいますので、どなたでも安心してご参加いただけます。

Q7

参加できない日が
あるのですが

原則的に、いずれかのコースを選んでいただきますが、スケジュールの調整がつかない場合は振替参加が可能です。

また、ご欠席の場合は、テキストと当日の音声データを送付させていただきますので自習ができます。

Q8

返金制度はありますか?

はい。全額返金保証をつけております。

全6回すべて受講し、各回に出される課題に取り組んでいただき、所定の書面に記入いただいた方であれば、お支払い額から振込手数料を差し引いた金額を全額ご返金させていただきます。

Q9

支払方法は?

お支払は、銀行振込・一括払い、各種クレジットカード決済(paypal決済)をお選びいただけます。

尚、お振込み手数料は、お客様のご負担でお願いいたします。

※分割払いはお客様ご自身のクレジットカードについている、リボ払いサービス等をご利用ください。

Q10

領収書は
発行してもらえますか?

はい。領収書の発行につきましては、ご希望の場合、承っております。

Q11

傾聴心理士養成講座の
申込はどのようにすれば
いいでしょうか?

HPから傾聴心理士養成講座に直接お申し込みいただくことはできません。

上記の「体験セミナー&説明会」をご受講いただいた上で、本当にご自身に合った講座かご判断いただき、その上で正式なお申し込み手続きをしていただくことをお勧めしております。

まずは、体験セミナー&説明会をご体験ください。

Q12

今が参加する
タイミングかどうか
分かりません

中国の故事に「木を植える一番良いタイミングは20年前だった。二番目は今だ」というものがあります。

なぜ、人生のこのタイミングで傾聴心理師が気になったのか?ぜひ一度考えてみてください。

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