傾聴の資格が取得できる傾聴の学校

  • 受講者ログイン

講演会「大病をした方との接し方」5月31日(金)13時45分~2時間 東京

開催日:2018年5月31日(木)13時30分~15時30分

40代で2度、大病を経験しながら一命をとりとめた私の話です

簡単に私の病歴をご紹介します。

2014年の急性心筋梗塞
2016年の海馬が食欲を感じなくなった鬱症
2017年の急性大動脈解離&脊椎梗塞

昔の私は、とても自己肯定感の低い人間でした。

役に立たなくてはいけない。役に立たたなければ意味がない。
役に立たなければ捨てられる。私なんか。私なんて。

いつも自分を追い立て、責め、不安を抱えていました。
そんな私がある日、生死にかかわる大病に見舞われたのです。

しかも2度も・・・。

一度目は、急性心筋梗塞。
二度目は、大動脈瘤解離。

たった3年の間に、命に係わる大病をしたことで、自分の中に大きな気持ちの変化、考え方の変化が生まれました。

また、病中、病後に様々な人と接する中で、嬉しかったこともあれば、相手にその気はなくとも傷つけられてしまったこともあります。

そんな私の少し珍しい経験をお話しします。

・身近に病中、病後の家族や知人ががいる方
・病気の方の支援活動などされている方

には、参考になる話かもしれません。

大病をした本人に直接どう接したらよいか聞くことは、なかなかムズカシイと思います。

講演会終了後には、時間の許す限りご質問もお受けします。

どうぞお気兼ねなくご質問ください。

私で分かることは、すべてお答えしたく思っております。

講師 武田英波

このような人におススメ

・身近に大病中の家族がいる方
・大病をされた方に接する機会がある
・ご自身が病気やケガと向き合っている
・病後の方の支援活動をしている
・このような話に興味がある方

興味があるすべての方がご参加いただけます。

講演概要

☑ 私のケース(二度の大病を経験するまで)
☑ ストレスが強い苛酷な生活
☑ 心筋梗塞から助かった経緯
☑ 大動脈瘤解離から助かった経緯
☑ 病後に起きたこと感じたこと
☑ このように接していくれる人がありがたい
☑ 現在の私、これからの私

 

講師

武田 英波(たけだ えば)
 


講演会のご案内

イベント名 講演会「大病をした人にどう接したらよいか」
※講演の最後に質疑応答の時間があります
日時 5月31日(金)
・13:45~15:45 ※受付開始は15分前から
会場 京橋区民館(東京)

東京都中央区京橋2-6-7<地図
京橋的6番出口2分
参加費 2,000円 税込
対象 ご興味ある方であればどなたでも
申し込み方法 1.以下の申し込みボタンより参加費をお支払いください。
2.お支払いが完了した時点で、正式なお申し込みとなります。
3.コンビニ支払いの場合、3日以内のオフ込みがないと自動的にキャンセルとなります。

※当日は、事前申し込みしていただいた方のみ入場可能です

支払い方法 銀行振込、クレジットカード、コンビニ決済、PayPal、楽天ペイ、がご利用いただけます。
(銀行振込はありません。代わりにコンビニ支払いをご利用ください)
キャンセルについて お支払い後の返金はできませんのでご了承ください。

以下の申し込みボタンより、お申し込みください

※STORESの支払い画面より、お名前、連絡先を入力いただきます。

★ 当日の午前中に、同じ会場で「傾聴ボランティア」向け講演会も開催されます。
ご興味ある方はあわせてご参加ください。

>> 「傾聴ボランティア」向け講演内容はコチラ

両方参加の申し込む 10%お得

>> この講座と同時申し込むと10%お得になります


TOP