傾聴の資格が取得できる傾聴の学校です。認定傾聴サポーターの資格、傾聴講師の資格取得についてご紹介します。認定講座終了後、継続してロールプレイや傾聴の再受講ができます。

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せっかくお金と時間をかけて習っても、すぐ使わなくなってしまうのでは?

資格そのものを使うかどうかは、その方が日ごろどのような活動をされているかによります。使わない状態にならないために、当協会ではいくつかのフォローの仕組みを持っています。
・再受講(無料/有料)
・協会主催の勉強会(不定期)
・有志による自主勉強会(※現在は毎月開催中)
・傾聴講師養成講座(研修やセミナー→1日講座講師。継続学習支援→傾聴サポーター講師)
・懇親会(年数回)
その他、他の傾聴関連の活動や講演会などを不定期に開催していきます。


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